提督「安価で艦娘にエロい事する」
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265:名無しNIPPER[saga]
2017/10/14(土) 22:51:03.58 ID:SQtphREH0
舞風「ふぉぶっ、んあっ♡ んろっ、ぢゅぶっ、ごぅ♡♡ えぷっ、ちゅぽっ……♡ は、ぁあっ、ああっ♡ あひっ、はっ♡」

舞風「はくっ、ひっ、あ? えぁ? なにっ、これ、ぇえ……♡?」ヒクヒク

イッたように見えるが、足をピンとさせたまま体が強張りつづけている。

提督「どうした、舞風? 何か様子がおかしいようだが」

舞風「は、へ……? え……? はぁっ、はひっ……やっ、これ……てい、とくっ、まいかぜ……おかしっ、へんっ……♡」

提督「おかしい? 何がだ? 俺はいつもがんばってくれてる舞風を褒めようとして、撫でているだけだぞ? それの何がおかしいんだ?」

舞風「は、ぃ……? ふ、はっ……はぁ、はふ、ふぅ……そう、だっけ……そう、かも……」

提督「そうだろ? 頑張っているお前を褒めているのに、それでいやらしくなったり気持ちよくなったりするような、悪い子だったか? イケないよな、そういうの」

舞風「な、え……? まぃ、かぜ……へ、ぇ? う、ん……ていとくに、ほめられて……うれしい、よぉ……♡」

提督「なら、ちょっと撫でられただけで、気持ちよくなったり、ましてやイったりなんかしないよな?」

舞風「うんっ♡ イか、ない……♡♡ 提督の前で、そんな悪い子に、ならない、もんっ……♡ はひっ、え? あぁあっ♡♡」


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