268:名無しNIPPER[saga]
2017/10/15(日) 00:25:26.42 ID:3VCFbG8X0
頭を優しく慈しむように撫でながら、もう片方の手をもう一度秘所へと潜り込ませる。
ぐにゅ、にちゅっ♡ ぬちゅぬちゅぬちゅっ♡ ぐちゅりっ、ぐちゅっ♡ ぐちゅ♡
舞風「あっ♡ あっ♡ あっ、あぁぅっ♡♡ そ、こ♡♡ く、くあぁっ♡♡ ひぅ、はっ、はぁんっ♡ あう、あ♡♡ ほじられ、るぅ♡♡」
舞風「ああぁっ、は、ふ……♡ はっ、はひっ……ひぁ、か♡ からだっ、これっ……せす、おか、しい♡ おかしっ、おかしくっ♡ ……なあっ♡♡」
舞風「はあっ、は、く、れぅ、ぼ♡ んぶっ、んぱっ……じゅふ、じゅるぐっ♡ おぉ、ぼぼ♡ んぉ、おおっ♡ おぅ、お♡ んもっ♡ ぢゅ、ぐぶ♡」
指で口の中を蹂躙する。普段弄られることなんてあり得るはずがない場所ほど、刺激慣れしていないから敏感になりやすい。
舞風「ほむっ、もぇ……っぱ♡ ぺふっ♡ ぷこぉ♡♡ はぁっ♡ あぁ、あぽっ……じゅぼ、ごへっ♡ げふっ、えふっ、んひっ♡♡ ひああぁっ♡♡ あひっ、あはぁ♡♡」
提督「ははは、まるで動物の鳴き声だな」
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