269:名無しNIPPER[saga]
2017/10/15(日) 00:46:07.28 ID:3VCFbG8X0
仮にも護国の英雄の魂をその身に宿す艦娘が、今や何も分からず畜生の如く快楽にあえいでいる。醜く堕ちた姿。
それでも、舞風の可憐さも少女らしさも一切失われてはいない。淫らで美しい。
舞風「あぷっ……ぢゅぅうっ♡ えぶっ、はっ、はあぁっ♡ はふっ、く、ああっ♡ あああっ♡ すっ、ごぉ、おお♡ ずっと、しびれて……とろけるぅ……♡」
舞風「はあっ♡ はあぁっ、はっ、は♡ はんっ♡ はふ、くふっ♡ ひ……ひあ♡ あっ、あーっ♡ てい、とっ、これ♡ きもち、い、いい♡♡ あっ♡ あっ♡ あぁっ♡♡」
提督「……舞風」ボソリ
舞風「んひあっ♡♡♡」ビクンッ
提督「いつも頑張ってくれているな。感謝してるよ。お前がいるから頑張れる、にこやかなお前がいるからいつも艦隊が華やかだ」
舞風「はあっ♡♡ ああぁっ♡♡ あぐっ!? イくっ♡♡ そな、ことっ♡ いわれっ、ひゃらぁああっ♡ あああぁぁあぁああっ♡♡」ガクガクガク
舞風の耳もとで優しく褒め称える。
褒められて、嬉しくて、激しく彼女の体は反応する。
でも、ぜったいにイケない。イかせない。
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