270:名無しNIPPER[saga]
2017/10/15(日) 00:55:19.27 ID:3VCFbG8X0
舞風「イくっ♡ イくっ♡ イきゅっ♡ イくっ♡ イくぅっ♡ イぐっ♡ イぐぅっ♡♡ イぐぅっ♡♡ ほんっ♡ っとに♡ イ、くぅうああああっ♡♡♡ あぁっ♡」
舞風「ごめっ♡ ごめっ、なしゃっ♡♡ ひああ、あっ♡♡ ごめ、んっ♡ なさっ、ひ……♡ ああっ、うああっ♡♡ まいかぜっ♡♡ わるっ、わるいこっ♡♡ わ、りゅぅ……♡♡」ガクガクガク
ぷしゃああああああっ♡ ぷしっ♡ ぷすっ、ぷしぃ、ぷしゃっ♡♡
潮なのか、尿なのか。彼女から愛の蜜が耐え切れずとめどなく溢れ出る。
提督「ダメだろ? 舞風?」
舞風「はひっ♡ あぐ、ひふっ♡ ひぃ、ひぃい♡ ……っ♡♡ なぁ、ああっ♡ あ、く、ふぅんっ♡ な、ん……あ゛っ♡♡ とま、っでぇ♡♡」
提督「俺はいつも頑張っている舞風を褒めているんだ。何もやらしいことはしていない。イくなんて、ありえない……。違うか?」
そういっている間にも、弄られている彼女の秘所からは噴水の様に愛液が飛び出る。もはや下着は意味を成していない。ぐちゃぐちゃの汚れた布だ。
舞風「ち、がああっ♡ がぅっ♡ ちがっぁ♡ あうあぁっ♡ あう、ふ、ひぐぅ♡♡ ひく、ふぅう♡ やらし、な、あがっ♡♡ あおぉっ、うあっ♡♡ イかな、あぁ♡ イぐっ♡♡ イ♡ か♡ な、いけどっ♡ イくっ♡ イッちゃぁ、あはっ♡ はぁああ♡」
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