272:名無しNIPPER[saga]
2017/10/15(日) 01:26:26.55 ID:3VCFbG8X0
舞風「ああ゛っ♡♡ あっ♡ やっ♡ やひぃっ♡♡ ていと、てときゅっ♡♡♡ あぁんっ、あぐっ、ふああっ♡ ふああっ♡ きもちいいっ♡ きもちいぃっ♡♡ きもちいいいいい♡♡♡」
じょぼぼぼ♡ ぴゅぶっ♡ ぷしゃっ、ぴゅるっ♡
もはや、もたれ掛るというより俺の膝に頭をのせ、倒れているといった様子だ。
体を弓なりにのけ反らせ、かと思ったらつま先までピンと足を延ばす。快感から逃れようとすればするほど、彼女は淫らに舞い踊る。
舞風「いひっ……いぃっ♡ イきたいぃっ♡ イかせてぇえ♡ やぁあっ♡ あうっ♡ あぁーっ♡♡ ああぁ〜〜っ♡」
舞風「あああっ……あぁあっ♡ てい、とくっ♡♡ まいかぜっ、おか、おかしっ……♡ おかしくな、るっ♡ お、おっ♡ こわれるっ♡♡ わるぃっ、こでぇ♡ こでぅ、これっ♡ あひぁあっ♡ あにゃっ、や……あっ♡ わるい、こで、いっ、からっ♡♡ イかせてっ♡♡ イかせてっ♡♡ イかせ、ああっ♡♡」
提督「……失望したよ、舞風。お前はちゃんとやればできる娘だと思ってたんだがな」
舞風「おあっ♡ あぁっ♡♡」ビクビク
舞風(なんっ……で♡ ていとくに……しつぼ、うされて……イきそ、になって……♡♡)
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