提督「安価で艦娘にエロい事する」
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273:名無しNIPPER[saga]
2017/10/15(日) 01:45:34.54 ID:3VCFbG8X0
提督「だが、せめてもの情けだ。「その姿を俺以外に見せるな」」パチン

俺はそう言って、舞風から離れる。

舞風「♡♡♡ ま、ま、ってぇ♡ えひっ、ひ……ああっ♡ あぁあっ♡ はぁああっ♡ まっれ、て、ていとく……♡♡ くひっ……♡♡」

提督「じゃあな舞風。また今度、な」

舞風「ああっ、あふっ……♡ ふ、にゃ……♡♡ ちがっ、きもちいいのっ♡ おさま、ああっ♡ あう、うあっ♡♡ おさまる、けどっ♡♡ こ、じゃな……♡♡ イきた、い……イきたい、のっ……あっ♡♡♡」

舞風「くぅう、うあっ♡ ひっ……はぁっ♡ はぁっ♡ ……んんっ、んぐっ♡♡ ま、まって……♡♡ ま、まい、かぜ♡ ご、ごめんなさっ♡ うううっ♡」

舞風「あ……ぅ♡ ……あぅぅぅっ、あっ♡ あ、あ、あ……っ♡」

俺が離れれば離れるほどにその嬌声は次第に小さくなり、舞風の部屋から出る頃には喘ぐ息遣い以外、何も聞こえなくなった。

舞風の元から去る。おそらく全部の条件はクリアしたはずだ。あとは彼女にとどめを刺すだけ。興奮で胸が高鳴る。


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