308:名無しNIPPER[saga]
2017/10/16(月) 22:22:19.11 ID:HN51aJk80
神風「あっ……あぁ、はぁ……ふにゃぁ……♡」ヒクヒク
神風「と、とまんなっ……とまんない♡♡ おもらしとまらないのっ……きもちい、きもちいい……♡」
神風「ひゃ、ぁあ……っ、ふぁ、あっ♡ んっ、で、るっ♡ でるっ、でてる♡ ていとくのまえで、あぁっ♡ あひゅっ、ふあっ♡ はぁんっ♡」
ぢょろろ♡ ちょろっ♡ しゃわあああぁぁ♡♡
勢いこそおさまってはいるが、彼女の失禁は収まらない。このままいつまでも出続けてしまいそうにすら思える。
提督「ん? どうした神風?」
だが俺は気付かないふりを続ける。彼女の粗相を俺は見て見ぬふりをする。
神風「あっ、やっ、ぁんっ♡ あふっ、ひ♡ だめ、なのに♡♡ ガマン、できない……♡ あっ、すごっ、もれちゃ、ぁあ……♡」
提督「んん? なんか太ももが冷たいような、濡れてるような……おや、神風、お前の袴も濡れてるじゃないか。どうしたんだ一体」
神風「ああ、あぅ……あっ!? だ、だめぇえ……そこ、みちゃ、だめ、だめよ、ぜったい♡ だめなんだからぁ♡」
青臭い三文芝居をしながら、彼女の袴を捲る。彼女の混濁しきった体では大した抵抗すらできない。
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