307:名無しNIPPER[saga]
2017/10/16(月) 22:10:30.21 ID:HN51aJk80
彼女にかけた催眠はこうだ。
提督「いいか神風。お前は俺に褒められて、頭を撫でられると嬉しくて嬉しくてたまらない。俺に褒められるのは気持ちいい。頭を撫でられるのは気持ちいい」
神風「きもちいい……」トロン
提督「気持ち良すぎて、思わずお前は失禁してしまう。それでもお前はたまらなく嬉しくて気持ちよくなってしまう」
提督「うれしいことは気持ちいい。気持ちよくなるとお前は失禁をしてしまう。そんな体になってしまう」
神風「おもらし……が、きもち、いい……きもちいい……」ポケー
意識もあいまいなまま、俺の言葉を繰り返しつぶやく。暗示が彼女の体へと浸透していく。
提督「指を鳴らすとお前の意識は戻る。しかし今言ったことは体の中に残ったままだ」パチン
神風「あ……あ、ん……?」
以上が顛末だ。
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