318:名無しNIPPER[saga]
2017/10/17(火) 22:26:40.90 ID:3T+4X5dG0
神風「し、しれっ♡♡ ゆび、がっ……こすっ、れひゃ♡ もっ、げんかいっ♡♡ やっ、あっ♡ あひっ♡ ふぁああっ♡♡」
ぷしゃあああああああ♡♡ ぷしゃっ♡ ぷしぃいいいっ♡ ぷしゃっ、ぷしゃあああああ♡♡
天井にまで届きかねないほどに高く潮を噴く。ぼたぼたぼたと神風の顔や俺自身に愛液が降り注ぐ。
神風「あっ、あはぁ♡ イッ、い♡ ひぃっ、いっ♡ ひああっ……ひ、ひにゃっ♡ イっく、ぅ……んっ、んんぅ〜〜っ♡♡」
神風「いいっ、いっ♡ はぁっ♡ はあ♡ あっ、あひっ♡ あひっ、いんっ♡ ふあ、あ……あんっ♡」
彼女の潮吹きが収まる頃には、部屋の一角は雨漏りでも起こったかのようにびしょびしょになってしまった。
恥ずかしくてたまらないはずなのに、どこか幸福感を覚えた神風から手を放す。
神風「あう、ひ……はぁっ、あっ……♡ ひゅ、ぐっ……あは……ぐちょ、ぐちょ……に♡ なっ♡ ちゃっ♡ たぁあ♡♡ ひゃんっ♡」
ずるりと俺の膝から崩れ落ち、大きく濡れ広がった地図の上でついに彼女は昇天する。
提督「ふぅ……まぁ、流石にこれだけ恥ずかしい思いをさせれば当分の間は俺と顔を合わせることもできないだろう」
今回の行為に関する記憶だけ消して、でも俺の前で粗相をしてしまったという感情は残すように暗示を再度かける。
提督「いいか、神風。今回のお漏らしをしてしまったことだけ覚えて、それ以外は忘れるんだぞ。いいな?」パチン
神風「ひゃ、ひゃい……っ♡♡」
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