352:本当に今日はここまで。[saga]
2017/10/19(木) 22:59:55.31 ID:8wbn0G6u0
体をずりずりと引きずらせたまま、俺の足元までやってくる電。
電「あっ、あぁっ♡ しれ、かん、さんのっ♡ おっき、ひて……はっ♡ はぁあっ♡ ひ、ひぅんっ……♡ ほしっ……ほしっ、いぃっ♡」
電は立ち上がる力もないのか、ズボンの裾を噛むことでどうにか懇願を示す。
353:名無しNIPPER[saga]
2017/10/19(木) 23:04:19.13 ID:8wbn0G6u0
今更ですが、催眠内容は書きやすいように一部改変しますので悪しからず。
354:名無しNIPPER[sage]
2017/10/19(木) 23:10:26.73 ID:Ccv+jiU2O
乙なのです
355:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/20(金) 01:11:14.54 ID:KfeXfeJx0
わっふるわっふる
356:遅くなりました[saga]
2017/10/20(金) 23:47:14.55 ID:TIsueDlV0
ぐいいっと彼女をつかみ持ち上げる。下着をずらしM字に開脚させ露わになった秘所へと剛直をあてがい、そのまま一気に挿入をする。
電「あっぎ、あっ♡♡ あ、あぁっ♡ ひ、にゃ、あぁ♡ あづ、あづいひぃ……♡♡」
トロトロの膣内は俺の剛直を迎え入れたことに歓喜するように蠢く。救急に締め付けながら、奥へ奥へと引きずり込むようだ。
357:名無しNIPPER[saga]
2017/10/21(土) 00:00:25.42 ID:AxVEAE3y0
ずぷっ、ずち♡ ぬぶっ、ぬぶっぬぶっ♡ ぐぶぐぶっぐぶっ♡
下から上へ突き上げるように肉棒を中挿する。体を抱えられている電の体重は全て肉壺へと負担がかかる。
電「ひお、おっ♡ おひっ、いんっ♡ ふあっ、ああぁっ♡♡ から、だ♡♡ ふあふあって♡ ういてる、みたっ♡ あぁっ♡ なのっ、なのれ♡ はにゃっ、あひっ、ひぃいんっ♡」
358:名無しNIPPER[saga]
2017/10/21(土) 00:16:26.22 ID:AxVEAE3y0
電「ぁあ、あっ♡ ひっ……ぐっ、あはぁ♡♡」
ぬぢゅりと肉棒を引き抜くと、精子が垂れて落ちてくる。
電「あー……♡ あ♡ う……はぁ、はぁ♡ あっ、やぁ……ぬいちゃ、いや……なのです……っ♡♡」
359:名無しNIPPER[saga]
2017/10/21(土) 00:33:05.80 ID:AxVEAE3y0
電「あぁ♡ また、またっ♡ はいって……♡ んっ、うぅ♡」
再び剛直を秘所にあてがい、奥へと挿入する。
体中が弛緩しているせいもあるが、先ほどよりは締りが緩くなり注挿がしやすくなった。
360:名無しNIPPER[saga]
2017/10/21(土) 00:53:23.04 ID:AxVEAE3y0
提督「っ……ほらっ、電っ、俺ばかり動かさせてないで、自分でもうごけっ」
電「あ、あぁんっ♡ ごめんなさっ♡ ごめん、なしゃっ♡ あっ、ああひっ♡ はう♡ いなづまもっ♡ うごっ♡ っくぅん♡ うご、くっ♡ の、ですっ♡」
電「おっ、おぉ♡ おあ、あっ♡ おくっ♡ かべぇ♡ おま、んこ♡ いろんな、とこ♡ すごっ♡ こしゅられるぅ♡ ひゃぁあ♡ あひっ、ひんんっ♡ はぇあ、ああんっ♡」
361:名無しNIPPER[sage]
2017/10/21(土) 00:55:46.45 ID:0dFhpsojO
えろい
362:名無しNIPPER[saga]
2017/10/21(土) 01:02:06.13 ID:AxVEAE3y0
何度も注挿と射精を繰り返し、勃起しなくなるまで彼女を嬲りつづける。
電「……っ♡♡ ………お゛っ♡♡ あぎっ……♡♡♡ あ゛っ、はひ……♡♡」
過呼吸気味に喘ぐような掠れた呼吸をする電。全身を痙攣させ、白濁した秘所が淫猥でありながらグロテスクだ。
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