357:名無しNIPPER[saga]
2017/10/21(土) 00:00:25.42 ID:AxVEAE3y0
ずぷっ、ずち♡ ぬぶっ、ぬぶっぬぶっ♡ ぐぶぐぶっぐぶっ♡
下から上へ突き上げるように肉棒を中挿する。体を抱えられている電の体重は全て肉壺へと負担がかかる。
電「ひお、おっ♡ おひっ、いんっ♡ ふあっ、ああぁっ♡♡ から、だ♡♡ ふあふあって♡ ういてる、みたっ♡ あぁっ♡ なのっ、なのれ♡ はにゃっ、あひっ、ひぃいんっ♡」
358:名無しNIPPER[saga]
2017/10/21(土) 00:16:26.22 ID:AxVEAE3y0
電「ぁあ、あっ♡ ひっ……ぐっ、あはぁ♡♡」
ぬぢゅりと肉棒を引き抜くと、精子が垂れて落ちてくる。
電「あー……♡ あ♡ う……はぁ、はぁ♡ あっ、やぁ……ぬいちゃ、いや……なのです……っ♡♡」
359:名無しNIPPER[saga]
2017/10/21(土) 00:33:05.80 ID:AxVEAE3y0
電「あぁ♡ また、またっ♡ はいって……♡ んっ、うぅ♡」
再び剛直を秘所にあてがい、奥へと挿入する。
体中が弛緩しているせいもあるが、先ほどよりは締りが緩くなり注挿がしやすくなった。
360:名無しNIPPER[saga]
2017/10/21(土) 00:53:23.04 ID:AxVEAE3y0
提督「っ……ほらっ、電っ、俺ばかり動かさせてないで、自分でもうごけっ」
電「あ、あぁんっ♡ ごめんなさっ♡ ごめん、なしゃっ♡ あっ、ああひっ♡ はう♡ いなづまもっ♡ うごっ♡ っくぅん♡ うご、くっ♡ の、ですっ♡」
電「おっ、おぉ♡ おあ、あっ♡ おくっ♡ かべぇ♡ おま、んこ♡ いろんな、とこ♡ すごっ♡ こしゅられるぅ♡ ひゃぁあ♡ あひっ、ひんんっ♡ はぇあ、ああんっ♡」
361:名無しNIPPER[sage]
2017/10/21(土) 00:55:46.45 ID:0dFhpsojO
えろい
362:名無しNIPPER[saga]
2017/10/21(土) 01:02:06.13 ID:AxVEAE3y0
何度も注挿と射精を繰り返し、勃起しなくなるまで彼女を嬲りつづける。
電「……っ♡♡ ………お゛っ♡♡ あぎっ……♡♡♡ あ゛っ、はひ……♡♡」
過呼吸気味に喘ぐような掠れた呼吸をする電。全身を痙攣させ、白濁した秘所が淫猥でありながらグロテスクだ。
363:名無しNIPPER[saga]
2017/10/21(土) 01:12:01.99 ID:AxVEAE3y0
ふらふらあるく
みぎ、ひだり、みぎ、ひだり
あるく、あるく
364:名無しNIPPER[saga]
2017/10/21(土) 01:12:47.74 ID:AxVEAE3y0
電「時間は……よじ? 朝の? え?」
暁「すやすや」zzz
響「ぐぅぐぅ」zzz
365:名無しNIPPER[saga]
2017/10/21(土) 01:15:07.38 ID:AxVEAE3y0
提督「ちょっとおまたが痛いなぁ……」ズキズキ
調子に乗りすぎて、電と耽りすぎたかもしれない。
提督「しかし、やめられない。止まらない」
366:名無しNIPPER[sage]
2017/10/21(土) 01:15:14.92 ID:m/2I2E/FO
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