389:名無しNIPPER[saga]
2017/10/22(日) 01:30:34.97 ID:WmaDwV0Z0
・・・14:00・・・
舞風「う、う゛う゛ぅうんっ♡ う゛う゛♡ あ゛ぁああ♡♡ イけないぃいいい♡♡ なんっで、イけ♡♡ ない、の♡ おおぉ♡」
鎮守府の外れのトイレの個室にこもり、一人自慰に耽る舞風。
別に今日だけに限ったことではない、あれからずっとひっそりと隠れて、どうにかこの寸止めの地獄から逃れようともがいていた。
便座の上で背中をのけ反らせながら、愛液でふやけきった秘所の敏感な場所を乱暴に嬲りまわす。
ぐちゅぐちゅっ♡ ぐちゅぐちゅ♡♡ こりゅこりゅこりゅっ♡ ぬちゅ、ぬぷっ♡
舞風「……っ♡♡ ほ、お、おっん♡ おあ゛♡ イきたいっ♡ イき、イくっ♡ イかせて、ぁあ♡♡ あぁーっ♡ あ゛ぁーっ♡♡ あっ、ああっ、ぁっ……イかせてよぉ……いっ、ひぐっ♡ ぅう……っ♡♡」
ぐぢゅり、ぐぶっ、ずちゅじゅちゅ♡♡
・・・16:00・・・
野分「司令、舞風は見つかりましたか?」
提督「ぐっ、すまん……実は、まだ……」
野分「えっ……? そ、そんなっ……まさか、舞風、なにか事故に巻き込まれたんじゃ」
提督「いやいや、待て待て。そんな結論を急ぐな。出撃や遠征の記録には舞風の痕跡はない。鎮守府にいるのは確かなんだ」
野分「それじゃあ! 放送か何かで呼びかければ……!」
提督「それも考えたが、舞風の為だけに鎮守府全体に不安感を煽るのは流石にな」
野分「そっ、そんなこと言って、舞風に何かが起こってからじゃ遅いんですよ!?」
提督「分かってる。だからこっちだって探している」
野分「……舞風……いったいどこに……」
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