390:名無しNIPPER[saga]
2017/10/22(日) 01:43:43.61 ID:WmaDwV0Z0
・・・18:00・・・
舞風「ふぅ、う゛う゛……っ♡♡ ううぅんっ♡ うぐっ、はっ、ふぁああっ♡ あぁあ♡ あぁああ……♡♡」
舞風「い、イひっ、いいぃ♡ イぐ♡ イぐっ♡ イく♡ イっちゃ♡♡ ほんとにイく♡♡ イっ……あっ♡ く、る……♡♡♡」
舞風「……っ♡♡ やっ、はっ……がっ、ひぃいっ♡♡ あ゛あ゛あ゛♡♡♡ おぎっ……♡♡ ぎぅ……♡ ぐっ、ふ、はぁああ♡ なんでぅう♡ なんでぇえ♡」
泣き出しそうな顔をしているのにもかかわらず、その腕は秘所をはじめとした彼女の発情しきった体を慰め続け、止めようとはしない。
ぐちゅぷっ♡ ぐぢゅっ♡ ぬぷっ、ぬるっ、にゅぷにゅぷ……くりゅっ、ぴちゅっぴちゅ♡♡
どうやっても自分は達せない。そう頭では理解しているのに、体がそれを許さない。
絶頂を迎えたいという本能が、どうやっても催眠を乗り越えることができない。
結果として、彼女はわかっていても、自慰を止めることができない。でも、達することもない。
舞風「うぁ、あぁ♡ あ、はあ♡ あぐっ、はがっ♡♡ はひぃ……いっ、も、ゆる、ひて♡♡ もうおわってぇ♡♡ あぁあ♡ イくっ♡ うぅ♡ イっく♡♡ イ、イぃ♡」ガクガクガク
・・・20:00・・・
野分「舞風ー!? 舞風ー!? どこなの、返事して!」
嵐「はぁっ、はぁっ……萩、外にはいたか?」
萩風「ううん、どこにもいない……いったいどんな風に行方を晦ましたら、こんな風にいなくなれるの?」
野分「……もう一回、全部の施設総当たりで調べましょう……それならきっと」
萩風「無茶よ野分! 出撃してから、補給も修復もしないでいったいどれだけ走り回ってると思って……!」
嵐「のわっちは一旦休めって! 俺たちが舞の事探しておくから」
野分「でも……なんでかわからないけど、すごく……すごく嫌な予感が……」
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