391:名無しNIPPER[saga]
2017/10/22(日) 02:04:14.75 ID:WmaDwV0Z0
・・・22:00・・・
舞風「……っ♡ っ♡♡♡ ひっ、ぃ……♡ あがっ、あぁっ♡」
舞風「ひぃあっ♡ っ……♡♡ あぁ、あ……♡ ふぁぅっ♡ ひっ、い……♡」
くち、くちゅ……♡ にゅぷ、ぬぽ……ちょろろっ♡♡
いつの間にか空は黒ずみ、時計の短針は一周をゆうに超していた。
もはや力なくだらりと垂れさがった腕で、それでも舞風は秘所を弄りつづけるのを止めない。
舞風「あっ……♡ ぅ、あ……っ♡♡ ひんっ、へぇあ……♡♡ あ、あ……♡♡」
舞風「そ、と……くら、ぃっ♡♡ あっ、はは……っ♡ あはは……ぅぁ♡ なに……やってんだろ……あたひ……♡♡ はぁあ……♡」
舞風「いちんち、じゅ♡ うんっ♡ おな、に、して……♡♡ あっ♡ はぁ♡ はっ、ば、ばか、みたい……♡」
舞風「うぁっ……♡ もう、あた、しっ♡ こ、われ……ちゃ、った、んだ、ぁは♡ あぁ……♡ あっ、もっ、だめっ♡ なん、だっ♡♡」
自嘲気味にそうつぶやきながら、ずりずりと壁に身を寄せながら歩き始める舞風。
舞風「あっ、あぁ♡ あひっ、ぅ、ふ♡ も、いいや……どう、なっても……いい、からっ♡」
舞風(ていとくっ♡ ていとくっ♡ ていとくっ♡ ていとくっ♡ ていとくっ♡ ていとくっ♡ ていとくっ♡ ていとくっ♡ ていとくっ♡ ていとくっ♡)
自分の盲信する相手なら、提督ならこの地獄から自分を救ってくれる。
根拠なんて欠片もないが、そう思わないと舞風は本当に壊れてしまう。
向かう先こそが、彼女にとどめを刺す場所だとも知らずに。
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