393:名無しNIPPER[saga]
2017/10/22(日) 02:15:56.02 ID:WmaDwV0Z0
提督(なんだ、一体……?)
恐る恐る扉へと歩を進め、その戸を開ける。
舞風「はへっ、はっ、あぁ……♡♡ あひっ、ぐっ……♡ はぁ♡ はぁあ♡」
提督「舞風……?」
扉の向こうで倒れていたのは舞風だった。だが、とても見れた有様ではない。
髪の毛はぐしゃぐしゃに乱れ、体は煮えたぎっているかのように真っ赤。
艤装の服のボタンはほぼ外れ、彼女の下着と恥部が露わに見えている。
スカートは何かに浸かったかのように、濡れていない場所の方が少ない。
そして何よりも、臭い。生臭く、汗臭く、青臭い。まるで長時間、オナニーをし続けたかのような淫靡な悪臭。
そんな彼女が息も絶え絶えに、倒れていた。
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