394:名無しNIPPER[saga]
2017/10/22(日) 02:24:48.08 ID:WmaDwV0Z0
流石にこの有様は、俺自身予測していなかった。あれからずっと寸止めをし続けた結果が、これだ。
提督「お、おい舞風……」
何もしていない、ただ声をかけただけだった。しかしそれすらも彼女には刺激が強過ぎたようだった。
舞風「あ゛ぎっ♡♡♡ お゛あ゛あ゛♡♡ はぁああ〜〜っ♡♡ いっ、ひ、うあああ〜〜っ♡♡♡」
ぷしゅっ、ぷしゃっ、ぷしゃあああああ♡ ぷしゃあああああああああ♡♡
声をかけられただけで、彼女は無様に達した。
いや、実際には達してはいないのだろう。エビ反りに背中をのけ反らせ、秘所から潮をまき散らす。
舞風「うあぁ♡ あぁひっ、くっ、ぐぅっ♡ ふぁあっ♡ あぁあ♡ はぁああ〜〜っ♡」ビクンビクン
提督「マズッ、……舞風、黙れ!」パチン
舞風「ぅ、ぐ……♡♡♡ ぃ、っ……♡♡ ん……っ♡♡」ビクンビクン
語調を強く、暗示をかける。彼女は即座に黙るが、快感の感受を止めようとはしなかった。
提督「全く、手を焼かせて……」
彼女をそのままずるずると引きずり、執務室へと招き入れる。床と体が擦れる度に、絶頂級の快感が体を襲うが如く、痙攣をする。
とはいえ、ちょうどいい、ここで彼女を堕とす。完膚なきまでに、とどめを刺す。
986Res/626.44 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20