397:名無しNIPPER[saga]
2017/10/22(日) 02:58:31.53 ID:WmaDwV0Z0
舞風「はっ♡ はぁ♡ はぁあ……んっ♡♡ あ、れ……あ♡ ゆめ、なんかじゃ……なくて、ぇ♡ うあ♡ ほんとの……ほんとにっ♡ あった……あったんだ……♡」
提督「思い出した衝撃で、また感じたのか。この淫乱」
舞風「ちっ、ちがっ/// ちがうっ! ちがうもんっ! あ、あんなのっ、あんな……の……っ♡」キュンキュン
提督「どうしたんだ? 随分と語尾が弱くなったようだが」
舞風「……ぁ、はぁ……はぁ……♡ はぁっ♡ はぁっ……はぁっ♡ はぁあ……♡」ブンブン
言葉無く、ただ首を横に振って拒否を唱えているが、まるでそうは見えない。認められないのはどうやら事実のようだが、それ以上に本能が認めたがっている。
提督「まぁ、別に、なんでもいいけどな。だが、思い出しただろ? 俺にいい様に操られたこと。今までずっとイけなかった理由」
舞風「う、うるさ……んっ♡ ……うるさ、ぃ……♡♡」
986Res/626.44 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20