412:名無しNIPPER[saga]
2017/10/22(日) 21:22:54.99 ID:WmaDwV0Z0
提督「ははは、わはははははっ!」
背筋を伝わって、熱い血潮が全身にいきわたる。後頭部が痺れて妙な陶酔感に襲われる。
唇と喉が猛烈に乾いて、手や顔に汗が浮く。
目にハートを浮かべた舞風が、従順に俺を見つめる。
提督「そうかっ、そうかっ……そんなに頼まれたら聞かないわけにはいかないな。だがタダって訳にもいかないだろう」
舞風「は、はいぃっ……♥ シてっ♥ シてっ♥ なんでもいいからぁ♥ 好きにしていいからぁっ♥」
提督「そうだなぁ……まずじゃあ、一つ目「舞風はこれからずっと寸止め状態のままになり、俺とセックスしている時か許可を出した時だけイくことが出来る」」
提督「二つ目「俺の精液なしでは生きていけない中毒体質になる」」
提督「最後「以上二つを以て、舞風は俺から離れることが出来なくなり、死ぬまで俺専用のモノになる」」
舞風「あっ……あぁっ♥ う、うんっ……♥ しぬまれっ♥ しんでもぉ♥ はっ、はぁっ……ずっと、ていとくのものに、なるぅっ♥」
986Res/626.44 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20