413:名無しNIPPER[saga]
2017/10/22(日) 21:46:01.59 ID:WmaDwV0Z0
提督「くくく、よしよし。じゃあ、これ覚えてるか?」
先ほど俺が膨らませた風船を舞風に見せつける。
提督「この風船にはお前の快感が詰まってる。さっきまでは会話の邪魔になるだろうと思って、この風船の中にうつさせてやったが、返してやろう。さぁ、咥えろ」
風船の栓を緩め、彼女の口元へと風船を持っていく
舞風「ふぁ、あむっ……ふっ、ぅ♥ あぅ、ん……かみかみ……♥」
提督「おっと、まだ中の空気を吸うなよ……そのまま、犯してやるから」
舞風「んっ、ふぁふ……♥ ふひ、ぅ……♥ はっ、はーっ♥ くっ、か♥」
彼女の秘所へと手を伸ばし、膣へと指を入れる。驚くほどに抵抗はなく、ぬるると俺の指を受け入れた。
舞風「イひっ♥♥ ふっ、ふぐっ……♥ んっ、んっんっ♥ んんっ♥ は、はやふ♥ はやふぅ……♥♥」
提督「これだけ濡れてるなら、前戯は必要ないな」
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