459:名無しNIPPER[saga]
2017/10/24(火) 22:41:29.40 ID:KJdA9hOg0
千代田「……っ、ぅ、ふ……ぐ……ちっ、いやっ、その汚い手でっ、私に触らないでよっ」
提督「……ふむ、少しは喘ぐなりよがるなり、反応したらどうだ」
千代田「はっ、冗談いわないでよ。あなたみたいな、んっ、ゴミクズにいくら触られたって、感じるわけないでしょ……っ、不快なだけよ」
提督「なかなか手厳しい」
この胸の感触を楽しみながら、千代田を辱めるのも悪くはないが、喘ぎ声の一つも上げないというのは面白くもない。
無理やり感じさせることも出来なくはないが、せっかく正気を保たせているのにそんな味のない真似をしても、それこそ本末転倒だ。
この憎悪に満ちた生意気な千代田を、そのまま辱めるからこそいいのだ。
提督「そうだな、手法を改めよう。「俺に奉仕しろ。全身を使って」」
986Res/626.44 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20