460:名無しNIPPER[saga]
2017/10/24(火) 22:56:35.10 ID:KJdA9hOg0
千代田「っ……なに、言って……え?」
提督「そうだ、「そのまま俺のイチモツに奉仕しろ」わざわざ意味をかみ砕いて言わなくてもわかるよな?」
千代田は俺から離れ、俺の足元で跪く。ジーっとズボンのチャックを開け、すでに勃起している俺のイチモツと対面する。
千代田「い、いやっ、やだっ、やだやだやだやだやだっ、やめっ……とまっ、そんなこと、したくなもごぅっ、ぐっ、んっ、んんーっ!」
千代田「ん、っご……ぇ、がっ……んっ、ぐるっ、ぢゅっ……ぢゅぷるっ、んぼっ、んぶっ、ぢゅぷっ、ぢゅるるっ」
千代田(なにっ、これ……おえっ、ぎぼぢわるい、このっ、こうなったら、噛み切ってやる……!!)
提督「おっと「決して歯を立てたりするなよ、優しく丁寧に奉仕しろ」」
千代田「んじゅ、んるっ……ぢゅぷっ、ぢゅぽ、れるっ……れろっ、ぢゅる……んむっ」
少しばかり理想とはかけ離れているが、この際仕方ない。
嫌がる千代田に無理やり奉仕をさせる。まぁ、及第点といったところだろう。
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