52:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/01(日) 15:19:42.22 ID:xPQFTham0
提督「ほら、『いつもと同じように、オナニーをしてみせて』」
大鳳「はっ、はい……え、いや、ちがっ、あ、でも……あんっ」
大鳳は俺の執務室の椅子へと腰かけ、両手とも下腹部へと手を忍び込ませる。
大鳳「なっ、なんで、わ、私……あっ、あふっ……んんっ」
提督「どうした? オナニーを見せるのは当然だろう?」
大鳳「そ、うですけど……っ、そうですけどぉっ……んふっ、あっ、あぁっ……ひゃんっ、だって、こんな、こんなぁ……あっ!」
ちゅぷちゅぷと、淫らな水音が大鳳の下腹部から微かにだが聞こえてくる。
大鳳「お、おなっ、んんっ、おな、にぃっんっ♡ はっ、はぁっ、はあっ、するのは、あっあぁっ……当然かも、しれないです、けどっ……でもっ、こっ、こんんぅっ♡ こんなっ、は、はずかしっ、ひぃうっ♡」
提督「そうかそうか、恥ずかしいか」
あのどんな逆境の戦場だろうと、苦しい戦いの中でも弱音を吐かない、あの大鳳が、俺の舌先三寸でいいように弄ばれている。
今朝の由良さんとはちがい、俺に身体的な快楽は一切及んでいないが目の前の可憐な彼女がこうも乱れる様を見ると、心がどうしようもなく満たされていく。
提督「なら恥ずかしいついでに、もう一つ。『オナニーしながら俺の質問に答えて』」
大鳳「あっ、んんっ、ふぅ―っ……ふぅーっ、ふ、ぅんんっ♡ はっ、あ? えぇ? な、提督、なに、いってぇ、んくっ、んんぅっ♡」
提督「そうだな、まずは……週何回位、オナニーしてるの?」
986Res/626.44 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20