545:名無しNIPPER[saga]
2017/10/29(日) 02:06:37.92 ID:0SpGxHD50
提督「っぷ……ん、ああ、随分といい声を出してくれる。太腿も匂いも心地よくて、実に癒されるよ」
もはや俺の唾棄か、彼女の愛液かよく分からぬほどに濃い染みを作った下着から口を離す。
提督「それと旗風、声を抑えるなとは言わないが、そんなに大きな声を出すと、皆に見られてしまうぞ」
旗風「んっ♡ み、みんな……?」
提督「そうだ、疾しいことをしているわけじゃないが、こんな所見られたら恥ずかしいだろ?」
何でも受け入れることに納得をしていても、先ほどから見るにやはり羞恥心は残っている様子の旗風。
俺の指摘で今更自身の痴態に気づいたのか周りをきょろきょろと見渡すしぐさをする。
旗風「も、もうしわけ、ありませんっ……はたかぜ、な、なんてはしたない、まねを……あっ♡」
提督「別にいいが、気になるなら声は極力抑えなさい」
旗風「あっ、は、はいぃ……♡ うけ、たまわり、ましふぁああっ♡♡ いっ♡ いきなっ、りぃい♡♡」
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