546:名無しNIPPER[saga]
2017/10/29(日) 02:19:30.32 ID:0SpGxHD50
下着をずらし、直接舌で彼女の恥丘を愛撫する。酸っぱいような、臭いような、如何にも人の体液といった感じの味だが、不快感を感じはしない。
ぢゅぱっ♡ ぢゅっ♡ ぢゅるるぅ♡ ずぞぞぞっ♡♡
旗風「は、ひぐっ♡ く、ぅうんっ♡ ほ、あ、へっ♡ だめっ、だめっ♡ だめだめっ♡ じ、じかは、だめですっ♡ ひゃ、あぁあ♡ しっ、しれぇえ♡」
旗風「あ、あはぁ♡ だめっ、そ、そん、なぁあ♡ そんあっ、す、すうぅ♡ すっへ、ひま、われへ、ふぁああ♡ ふぁっ、ああぁ♡」ビクビク
旗風は机に突っ伏して、くぐもった嬌声を漏らしてしまう。心なしか、スカートの方にも染みの浸食は広がっている。
旗風「ほ、ふ、はへっ♡ はぉおっ♡ く、うぅんっ♡ ひ、し、した、したぁん♡ なっ、なかっ♡ なかっ、あばっ、あばれっ♡ あぁ、んっ♡」
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