提督「安価で艦娘にエロい事する」
1- 20
573:名無しNIPPER[sage]
2017/10/29(日) 23:09:16.81 ID:S2Na7aUCo
ところかまわず無性にキスがしたくなる


574:名無しNIPPER[sage]
2017/10/29(日) 23:09:18.86 ID:Q6oI4o2IO
モブに催眠かけて輪姦


575:名無しNIPPER[saga]
2017/10/29(日) 23:18:40.12 ID:0SpGxHD50
衣笠:好感度30:最低限の信頼は得ている。良くも悪くも互いに無関心。嫌われてはいない。

衣笠「提督! 失礼しますね。うんしょっと」コンコン

大量の書類を抱えて、衣笠が執務室へと入ってくる。
以下略 AAS



576:名無しNIPPER[saga]
2017/10/29(日) 23:29:17.59 ID:0SpGxHD50
衣笠「じゃあ、私は戻りますね、何かあったら読んでください……あれ?」

そう言って衣笠が部屋から戻ろうとしたとき、俺の机のハンドベルに気が付いたようだ。

衣笠「わぁー、きれいなハンドベル……提督もなかなかに趣味がいいのねっ、どこで手に入れたの?」
以下略 AAS



577:名無しNIPPER[saga]
2017/10/29(日) 23:37:35.33 ID:0SpGxHD50
衣笠「ん、ふぇ……っ」パチクリ

提督「どうした衣笠、急にボーっとして」

衣笠「えっ、う、ううんっ、なんでもないよ、なんでもないってば……あはは」
以下略 AAS



578:名無しNIPPER[saga]
2017/10/29(日) 23:42:25.74 ID:0SpGxHD50
衣笠(う、うぅ〜っ、ゆ、誘惑してその気にさせろって言われても、どうすればいいのかなんてわかんないよ。ていうか、もはや提督こっちのこと気にしてないし)

衣笠(大本営からの勅令、守れなかったどうなるか……ぶるる、あっそうだ)

衣笠「ねぇねぇ、提督。疲れていないですか?」
以下略 AAS



579:今日はここまで。お付き合いしていただき、ありがとうございました。[saga]
2017/10/29(日) 23:49:57.43 ID:0SpGxHD50
ささーっと俺の後ろへと回り込む衣笠。

衣笠「おお、お客さん。こってますね、うんしょ、うんしょっと」

提督「……まあいいや、じゃあそのままお願いして、んおっ」
以下略 AAS



580:名無しNIPPER[sage]
2017/10/30(月) 00:04:25.55 ID:YaNdXXWaO

衣笠さんしゅき


581:名無しNIPPER[sage]
2017/10/30(月) 00:22:13.93 ID:ZOxSjno3o



582:名無しNIPPER[saga]
2017/10/30(月) 22:11:51.02 ID:ZM9XDFmS0
先ほどよりもより直接的な柔らかさと温かさが後頭部を包む。それをむにゅむにゅと遠慮なく押し付けてくるものだから妙な気分になってくる。

提督「……っ」

衣笠(あっ、ちょっとだけ提督も反応してる……よ、よーし///)
以下略 AAS



583:名無しNIPPER[saga]
2017/10/30(月) 22:27:09.35 ID:ZM9XDFmS0
提督(おおおっ、これは……乳圧が……)

衣笠は決して巨乳というわけでもないのだが、その感触は、もう、なんていうか、ヤバイの一言に尽きる。

衣笠「んっ/// っ、うんしょっ/// んんっ……んしょっ///」
以下略 AAS



986Res/626.44 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice