583:名無しNIPPER[saga]
2017/10/30(月) 22:27:09.35 ID:ZM9XDFmS0
提督(おおおっ、これは……乳圧が……)
衣笠は決して巨乳というわけでもないのだが、その感触は、もう、なんていうか、ヤバイの一言に尽きる。
衣笠「んっ/// っ、うんしょっ/// んんっ……んしょっ///」
584:ちょっと体調が優れないので今日はここまで。寒いので皆様も体調管理には気を付けて[saga]
2017/10/30(月) 22:38:22.24 ID:ZM9XDFmS0
衣笠「あっ、やっ/// あのっ、そのっ/// こ、これは……///」
分かり切っていたことだが、振り向いた先には半裸の衣笠が立っていた。
提督「ふぅ〜ん、なるほど。疲れを労うと言っておきながら、随分とお盛んじゃないか?」
585:名無しNIPPER[sage]
2017/10/30(月) 23:18:02.04 ID:G7aMyE6XO
乙
お大事に
586:名無しNIPPER[saga]
2017/10/31(火) 21:14:44.16 ID:Sj5zcyi90
提督「よし、と」
衣笠の服を適当に剥ぎ取って彼女を椅子へと縛り付ける。両手を上に、足はM字に広げさせ、目隠しまでさせた。
衣笠「う、ぅうぅ〜〜っ……///」
587:名無しNIPPER[saga]
2017/10/31(火) 21:23:48.00 ID:Sj5zcyi90
衣笠「あっ、あ、やぁ♡ あ、あっ、くっ♡ はぁ、ちょっ/// まぁっ♡ んんっ♡」
衣笠「こ、こんな、あっ、んっ、しばっ、たぁ……まま、するなんて、っ/// ひ、ひきょうよぉ♡」
提督「だから、衣笠に言われたくないって」
588:名無しNIPPER[saga]
2017/10/31(火) 21:30:51.41 ID:Sj5zcyi90
提督「……ふー」
衣笠「ひゃぁぁああっ!!? なっなに、いまの!?」
衣笠の耳へと息を吹きかけると面白いほど大げさな反応が返ってきた。
589:名無しNIPPER[saga]
2017/10/31(火) 21:40:38.70 ID:Sj5zcyi90
衣笠「やっ、やだっ♡ いきはっ、いやなのー! やあぁっ♡ 息以外なら、なにしても、あぁんっ、いいから……ちょっ、も、やめぇ♡」ジタバタ
提督「そんなに耳に息は嫌?」
衣笠「……いやです」
590:名無しNIPPER[saga]
2017/10/31(火) 21:51:24.92 ID:Sj5zcyi90
衣笠「はあぁっ♡ はぁっ!? はひっ、いんっ♡ あっ、なにこ、れぇ♡ ちがっ、さ、きまでとっ♡ ぜんぜんっ、ちがぁ♡ あぁあ♡ やああ♡」
衣笠「うぁ♡ ひゃああ♡ わひぅ、へっ♡ はぁ、んっ♡ んんんっ♡ ちょぉ、ていとっ♡ くぅ♡ す、すいす……ぎぃいっ♡」
衣笠「あっ、あぁはっ♡ うぁあ♡ ふあぅ♡ はへぅ、う♡ うぅ……うんっ♡ う、ぅう♡ なっ、なんで、なんにも♡ はぁんっ、いって……あひゃっ、へ、くれないのぉ♡」
591:名無しNIPPER[saga]
2017/10/31(火) 22:09:54.06 ID:Sj5zcyi90
じゅろろっ、れ゛ろるっ……べろっ、べろっ、じゅるるるっ
衣笠「あぁいっ、ひいい♡ はっ、はえっ♡ ふぁっ、あっ♡ やっああ♡ ああ、あっ♡ はぁ♡ うあ♡」
衣笠「み、みみがっ♡ あああっ♡ おかし、おおかしっ♡ は、ひぐっ……むねっ、あっだめっ♡ むねぁ、あえっ、あわああ♡」ピクッ
592:名無しNIPPER[saga]
2017/10/31(火) 22:23:23.77 ID:Sj5zcyi90
衣笠「あえはっ、あっ♡ あ゛うっ……はふっ、ふぐっ……あっ、ふ、はぁ……はぁ、あ、はぁぁ……♡」
自由にならないその足のつま先をピンと伸ばし、ひとしきり体を痙攣させた後、くったりと力が抜ける。
目隠しをしているからわからないが、きっとその眼の中を蕩けきって、まともに焦点が合ってないだろう。
593:名無しNIPPER[saga]
2017/10/31(火) 22:28:15.75 ID:Sj5zcyi90
提督「ふふ……それでこんなに濡らしてるのか」
立派に大きくなったクロッチの染みを、膝でぐいぐいと押す。
衣笠「あぁは……はぁあ♡ うああ♡ あっ、くっ……そんあっ、らんぼっ……♡」
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