586:名無しNIPPER[saga]
2017/10/31(火) 21:14:44.16 ID:Sj5zcyi90
提督「よし、と」
衣笠の服を適当に剥ぎ取って彼女を椅子へと縛り付ける。両手を上に、足はM字に広げさせ、目隠しまでさせた。
衣笠「う、ぅうぅ〜〜っ……///」
587:名無しNIPPER[saga]
2017/10/31(火) 21:23:48.00 ID:Sj5zcyi90
衣笠「あっ、あ、やぁ♡ あ、あっ、くっ♡ はぁ、ちょっ/// まぁっ♡ んんっ♡」
衣笠「こ、こんな、あっ、んっ、しばっ、たぁ……まま、するなんて、っ/// ひ、ひきょうよぉ♡」
提督「だから、衣笠に言われたくないって」
588:名無しNIPPER[saga]
2017/10/31(火) 21:30:51.41 ID:Sj5zcyi90
提督「……ふー」
衣笠「ひゃぁぁああっ!!? なっなに、いまの!?」
衣笠の耳へと息を吹きかけると面白いほど大げさな反応が返ってきた。
589:名無しNIPPER[saga]
2017/10/31(火) 21:40:38.70 ID:Sj5zcyi90
衣笠「やっ、やだっ♡ いきはっ、いやなのー! やあぁっ♡ 息以外なら、なにしても、あぁんっ、いいから……ちょっ、も、やめぇ♡」ジタバタ
提督「そんなに耳に息は嫌?」
衣笠「……いやです」
590:名無しNIPPER[saga]
2017/10/31(火) 21:51:24.92 ID:Sj5zcyi90
衣笠「はあぁっ♡ はぁっ!? はひっ、いんっ♡ あっ、なにこ、れぇ♡ ちがっ、さ、きまでとっ♡ ぜんぜんっ、ちがぁ♡ あぁあ♡ やああ♡」
衣笠「うぁ♡ ひゃああ♡ わひぅ、へっ♡ はぁ、んっ♡ んんんっ♡ ちょぉ、ていとっ♡ くぅ♡ す、すいす……ぎぃいっ♡」
衣笠「あっ、あぁはっ♡ うぁあ♡ ふあぅ♡ はへぅ、う♡ うぅ……うんっ♡ う、ぅう♡ なっ、なんで、なんにも♡ はぁんっ、いって……あひゃっ、へ、くれないのぉ♡」
591:名無しNIPPER[saga]
2017/10/31(火) 22:09:54.06 ID:Sj5zcyi90
じゅろろっ、れ゛ろるっ……べろっ、べろっ、じゅるるるっ
衣笠「あぁいっ、ひいい♡ はっ、はえっ♡ ふぁっ、あっ♡ やっああ♡ ああ、あっ♡ はぁ♡ うあ♡」
衣笠「み、みみがっ♡ あああっ♡ おかし、おおかしっ♡ は、ひぐっ……むねっ、あっだめっ♡ むねぁ、あえっ、あわああ♡」ピクッ
592:名無しNIPPER[saga]
2017/10/31(火) 22:23:23.77 ID:Sj5zcyi90
衣笠「あえはっ、あっ♡ あ゛うっ……はふっ、ふぐっ……あっ、ふ、はぁ……はぁ、あ、はぁぁ……♡」
自由にならないその足のつま先をピンと伸ばし、ひとしきり体を痙攣させた後、くったりと力が抜ける。
目隠しをしているからわからないが、きっとその眼の中を蕩けきって、まともに焦点が合ってないだろう。
593:名無しNIPPER[saga]
2017/10/31(火) 22:28:15.75 ID:Sj5zcyi90
提督「ふふ……それでこんなに濡らしてるのか」
立派に大きくなったクロッチの染みを、膝でぐいぐいと押す。
衣笠「あぁは……はぁあ♡ うああ♡ あっ、くっ……そんあっ、らんぼっ……♡」
594:名無しNIPPER[saga]
2017/10/31(火) 22:34:34.62 ID:Sj5zcyi90
提督「ほら、衣笠……今股にあてられてるのが何かわかるか?」
そそり立ったイチモツをズボンから曝け出し、衣笠の蜜壺の入口へ添える。
衣笠「はっ、はぁ……♡ あっ、あつくて、かたいの……っ、も、もしか、して……はっ、んぐっ……♡」
595:今日はここまで。本日もお付き合いしていただきありがとうございました。[saga]
2017/10/31(火) 22:43:36.17 ID:Sj5zcyi90
衣笠「くっ……うううぅ〜〜っ/// あとでおぼえて、おきなさいよ……っ/// わ、わたしの……きぬがさの、アソコに……ていとくの、おちんちん……おちんちんで、きもちよく、して……ほしいですぅ!! ぐぅううう〜〜っ///」
衣笠(がまんっ、がまんしなさい衣笠!! これは任務! これは任務だから仕方ないの……/// 恥ずかしいけどっ///)
顔を茹蛸のように真っ赤にして、憎まれ口を叩きながらもおねだりをする。
596:名無しNIPPER[sage]
2017/10/31(火) 23:03:15.36 ID:SoHs5ZtKO
乙です
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