提督「安価で艦娘にエロい事する」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
628:名無しNIPPER[saga]
2017/11/03(金) 01:35:25.22 ID:E6kJRTYw0
提督「いやはや、精が出ること」

こんな夜遅くになっても工廠で働く整備員達には、足を向けて寝られない。流石に人数は少ないが、それほどに彼らは働き者だ。

が、今夜ばかりはその実直さは枷にしかならない。今夜は彼らの醜い部分を使わせてもらおう。
以下略 AAS



629:名無しNIPPER[saga]
2017/11/03(金) 01:40:47.38 ID:E6kJRTYw0
提督「さて清霜。お前は戦艦になりたいんだったな?」

清霜「はぃ……なりたい、です……」

提督「では、以下の命令を順守すればお前は戦艦になることが出来る。そう信じ込むぞ」
以下略 AAS



630:名無しNIPPER[saga]
2017/11/03(金) 01:56:43.94 ID:E6kJRTYw0
清霜に催眠をかけ終わると同時に、10人に満たない位の男たちがぞろぞろとやってきた。

整備員長「何のご用でしょうか、提督殿」

提督「いやなに、この指にちょっと注目してほしいんだが」パッチン
以下略 AAS



631:今日はここまで。お付き合いしていただき、ありがとうございました。[saga]
2017/11/03(金) 01:59:05.43 ID:E6kJRTYw0
提督「さて諸君"毎日お仕事ご苦労様。君たちの苦労をねぎらい、褒美を与えることにした。こちらの彼女は男の誘いを断らない、発情しきった売女だ。ぜひ君たちが満足するまでめちゃくちゃに犯してやって欲しい"」

整備員達の殺気というか熱意というか、そういうのが目には見えずともぐっと上がったことを実感する。

清霜は見た目こそ幼いが、絶世の美少女。一般人からすれば高嶺中の高嶺の花。それを好き勝手にしていいというのだから、無理もないだろう。
以下略 AAS



632:名無しNIPPER[sage]
2017/11/03(金) 02:05:52.90 ID:yggypvxro
乙です


633:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/05(日) 01:15:50.46 ID:i6sa5oQf0
わっふるわっふる


634:更新再開。長い間お休みして申し訳ありませんでした。[saga]
2017/11/06(月) 21:38:15.47 ID:NXGMsMyK0
提督がその場から離れると同時に、各々剛直をさらけ出し、清霜へと突きつける。

清霜「はぁぁ……♡ おちんちん……いっぱぁい……っ♡」ゾクゾクッ

整備員「清霜ちゃん……っ、きっ、清霜ちゃん……!!」
以下略 AAS



635:名無しNIPPER[saga]
2017/11/06(月) 21:50:35.84 ID:NXGMsMyK0
清霜「んぼっ、んぼっ♡ んぢゅるっ、んごっ♡ あ、っぶ、れろぉ……ちゅぱちゅぱ♡ んぐ、る、んる♡ んぽっ、んぢゅ♡ んぢゅぅうっ♡」

清霜「はぁ、むっ……ちゅっ、ちゅ♡ れぷ、ふぁむ♡ れろれろ、れるるっ♡ おちんちんんぅ♡ ふぅ、ふぅう♡」

清霜「あもっ♡ れちゅっ、あむ、ちゅっ♡ んっ、ちゅ♡ ちゅぱっ♡ ちゅぱっ♡ たく、さん……ひゅごひっ♡ いっぱひ♡ びくびくしてぇ♡♡ あぁむっ♡」
以下略 AAS



636:名無しNIPPER[saga]
2017/11/06(月) 22:02:04.56 ID:NXGMsMyK0
清霜「ごぶるっ、れぶ♡ んぼっ、んぢゅっ♡ ……っご、こ♡ えぶ♡ ぐぶる♡ ぐぼぉっ♡ ぐぽぉ♡ ごぼぽっ♡」

整備員「ほら、しゃぶってばっかりじゃなく、手も、動かさなきゃ……」

清霜「んごっ、ごぶ♡ え、っぶ♡」コクコク
以下略 AAS



637:名無しNIPPER[saga]
2017/11/06(月) 22:16:53.30 ID:NXGMsMyK0
整備員「そうかそうか、でも……俺達ばっかり、なぁ?」

整備員「あぁ、清霜ちゃんの事も、気持ちよくしてあげなきゃ、不公平だよなぁ?」

整備員「じゃあ、清霜ちゃんも、ぬぎぬぎしようねぇ?」
以下略 AAS



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