653:名無しNIPPER[saga]
2017/11/08(水) 00:03:42.64 ID:G7+mV5Jk0
清霜「へっ……えひっ、ほ♡ ほぉお……っ♡ おんっ、あっ♡ あぁあ……♡」ガクガクッ
整備員「おっと、まだ寝るには早いぞ」
事切れたかのように倒れかける清霜を男たちは無理やり起こす。
整備員「ほら、まだ二人しか中に入れてないし、まだまだ俺たち元気なんだ」
整備員「だからさ、まだまだ付き合ってもらうよ? 清霜ちゃん?」
男たちは焦点のあわない瞳にそう一方的に告げる。
だが、清霜は。
清霜「えっひ……いひひっ、えへへっ♡ は、はぁ……いぃ♡」
清霜「はむっ、れろっ、んぢゅっ、ちゅ♡ っもっと、おちんちん、くださいぃ♡」
清霜「それで、きよしも……はやく、はやくぅ♡ ……せんかんに、ごくっ、なるのぉ♡ あむ、ちゅ♡」
人知れず行われる夜の宴は、まだ始まったばかりである。
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