654:名無しNIPPER[saga]
2017/11/08(水) 00:11:02.57 ID:G7+mV5Jk0
提督「いやぁ、すごいな、こりゃあ」
PC上で清霜と整備員の夜通し行われた、乱交動画を目に通す。
理性の枷を外した欲望のみで動く人の底知れ無さを、垣間見た気がする。
時はすでに日が昇り、誰もが働く頃。清霜も整備員達も昨夜のことはきれいさっぱり忘れているようだ。
念のため工廠に確認しに行ったが、痕跡はほとんど残ってなかった。若干臭いような気もしたが、まぁあそこは年中そんなもんだ。
清霜『……♡♡ お゛ぎっ♡ お、ぉお゛♡ あ゛へっ……♡ うぅん……♡♡ ……っ♡♡』ガクガクガクッ
画面の向こう側では、清霜の珠の肌全てを覆い尽くすが如く、精液と愛液でパッケージされている、彼女の姿が映し出されている。
提督「ふふ、これ単体でも十分そそられるが、いろいろ使い道がありそうだ……」
秘蔵の映像コレクションとして、俺は大事にこのデータを奥底にしまう。
提督(清霜本人に脅すのもよし、姉妹艦や仲の良い艦に見せて脅すもよし……いっそのこと世間にリークして大本営を揺らがすというのも、面白いな)
妄想を膨らませ、俺は執務に戻ることにした。
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