678:名無しNIPPER[saga]
2017/11/08(水) 22:17:39.79 ID:G7+mV5Jk0
白露「あっ……///」キュゥンッ
時雨「はっ、はぁっ///」キュンキュンッ
二人ともほぼ同時に、体に熱がともる。体の髄を蕩かすような、甘い熱がじわりじわりと体に染み渡る。
白露「あ、あのっ……おにーさぁん……///」キュンキュン
気づけば白露は一歩踏み出し、男に声をかけていた。
???「え? 俺?」
白露「うんっ、そう、あなた……/// ねぇ、おにぃさん……あたし達のこと、買わない?///」
白露(えっ……? い、いま、なにして……なに、言って……?!)
時雨(ねっ、姉さん!? 何バカなこと言っているんだ!?)
時雨「うん……そうなんだ……/// 僕たち、見ての通り……えっち、したくて、堪らないんだ/// 恵んでくれないかな……?///」
時雨(は? え!? ぼ、僕、なに、して……!)
頭の中は二人ともいたって冷静。こんな男に性交渉を持ちかけていることが信じられないといった心象。
だが、端から見れば誰もそんな風には思わないだろう。
白露は服の裾を緩め、駆逐艦らしからぬボリューミィな胸部を下着を見せびらかす。
時雨はスカートを捲りあげ、ギリギリのところまでショーツを陰部へ食い込ませ挑発する。
本意でなくとも娼婦の様に二人ともが相手を誘惑する。
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