696:遅れて申し訳ございません。グ○ブルから逃げれた[saga]
2017/11/11(土) 01:09:28.48 ID:aO2KAz3D0
白露「あむっ、ちゅっ♡ あんっ、もぅ、もったい、なぁい♡ れりゅりゅっ、れるっ♡」
時雨「ぢゅっ、ずずっ♡ んぷっ、だめらよ、おじさま♡ こんなに、せいえき、まきちらしちゃ♡」
彼女たちの口に収まりきらなかった精液を、二人で丹念に舐めとる。陰毛、シーツ、果ては尿道の奥など、貪りつくすが如くだ。
時雨「ちゅ、づむっ♡ ふふ、白露姉さんの、肌にも、沢山おじさまの精液がついてるね……れるれる♡」
白露「ひゃんっ♡ やっ、もう♡ 時雨ったら、んんっ♡ くすぐったいよぉ♡ ふあっ、ひゃあんっ♡」
時雨「んちゅ、つぷ……ぺろぺろ♡ ふぁい、きれいに……なったよ……♡」
白露「あれあれぇ? ふふっ、でもおじさまのおちんちんは、全然満足していない、みたいだけど……?」
時雨「ふふっ、期待、してるんだ……もっと、エッチなこと♡」
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