697:名無しNIPPER[saga]
2017/11/11(土) 01:18:00.09 ID:aO2KAz3D0
二人が耳元へ囁きかけるように、そう言う。耳元へかかる息が随分と艶めかしく、心地いい。
白露「んふふ、みみまで、真っ赤……♪ はぁ、む……ちゅっ、れりゅ♡ れろれぉ♡」
時雨「んぷ、あむっ♡ ぼくもぉ……んる♡ じゅるるる♡ ぢゅっ、ちゅぅう♡ ずぞぞっ♡」
男「うああっ! だ、だめだふたりとも、そんな……みみ、なんてっ……!」
右から白露が、左からは時雨が、男の耳を舐める。耳たぶを甘く咀嚼し、耳輪に舌を這わせ、くぼんでいる耳珠の裏側を強く吸う。
びくんびくんと身悶える男と、それに合わせてだらしなく震える剛直。二人はそれを見てより一層の興奮を高める。
時雨「んぢゅ、ちゅっ♡ ちゅむっ、ぢゅるる♡ んっぷ、ぺろぺろ♡ おじひゃま、またイキたがってふ……♡」
白露「れぇろ、れろ♡ れろ♡ また、おちんちん♡ がちがちにぼっきさせへ♡ ぢゅぅ、ぢゅぷ、ぴちゃぴちゃ♡ きもひよさほう♡」
986Res/626.44 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20