699:名無しNIPPER[saga]
2017/11/11(土) 01:39:51.95 ID:aO2KAz3D0
時雨が彼の下腹部へとまたがり、天を突かんとばかりの剛直を股にあてがう。
白露「あっ!? ずるいっ! しらつゆも、するぅ……そうだっ! ふふっ、あたしは、こっちを占領しちゃうもぉん♡」
白露は逆に、男の頭へとまたがり幾分か濡れているヴァギナを男の目の前にさらす。
男「もごっ!? し、しらつゆちゃっ、なにを、もがっ!?」
白露「んっ、ふぅう……♡ おじさまぁ♡ ちゃんと、あたしのこと……いちばん、きもちよくしてねっ♡」
白露が男の顔へと股を擦り付け、腰を前後にグラインドさせる。まるで男の頭でオナニーをするように、自分本位な愛撫を始める。
白露「はぁあ……♡ おじ、さまのっ♡ はなと、おくちが……しら、つゆの、あそこ、こりこりって、んぁ♡ こすれて♡ ふぁ……んぃ♡ いぃ……これっ、いもちぃ♡」スリスリ
時雨「んっ、じゃあ、僕もっ♡ はじめよっ、かな……んっ♡」
時雨はそそり立つ剛直に腰を下ろし、そのまま蜜壺に咥えこむかと思ったら、そうはせず、俗にいう素股の様に秘所と剛直をすり合わせる。
時雨「ん♡ あつ♡ いっ♡ んぁ……ふふっ、いれられるって思った? 残念だったね? おじさま?」
時雨「おちんちんをおまんこに入れるのは、もっと後♡ んっ……はんっ♡ おじさまのっ、おちんちんが、もっとびんかんになって……っ♡ もっときもちよく、なれるじゅんびが、できたらっ♡ あっ、かたぁい……♡ そのときに、いれてあげるから、ね?」スリスリ
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