689:名無しNIPPER[saga]
2017/11/09(木) 22:15:33.62 ID:Hvb2JxIS0
白露(あぁ……なっ、なんであたし、こんなこと……ホ、ホテルなんか、来たくないのにぃ……)
時雨(ま、まさか……ほんとに、こんなおじさんと……せっくす、するんじゃ……)
男「そ、それにしても、こんな売春まがいのことするなんて……ふたりは、その、お金にでも困ってるの?」
690:名無しNIPPER[saga]
2017/11/09(木) 22:26:41.20 ID:Hvb2JxIS0
ホテル――
時雨「へぇ……ホテルって中はこんな風になってるんだ……さて、と」シュルシュル
白露「さっそくだけど、シちゃおっか? はい、おにぃさんも脱いで脱いでー」シュルシュル
691:名無しNIPPER[saga]
2017/11/09(木) 22:41:45.04 ID:Hvb2JxIS0
白露「おじさまのここも随分期待してるみたい……つんつんっ」
白露(うっげぇ……なに、この……なにこの、グロいの、触りたくないし、変な臭いするんだけど……)
男「ふぉお!? し、白露ちゃん、そんなふうに突かれると、敏感だから……っ」
692:名無しNIPPER[saga]
2017/11/09(木) 22:52:35.13 ID:Hvb2JxIS0
男「うああ……っ! な、なんだこれ……おおっ! あったかくて、ぬるぬる、してる……!」
二人の絶望など露程も知らず、二人の口淫に善がる男。男なら誰であろうと反り返ったイチモツを一心不乱に舐められればこうなるのも仕方ないが。
白露「ちゅぅ……ちゅぽっ♡ ちゅぽっ♡ ちゅっぽっ♡ んちゅっ、ちゅぱっ♡ ちゅちゅっ……ちゅぷっ♡」
693:今日はここまで。グ○ブルからは逃げられない。[saga]
2017/11/09(木) 23:13:47.36 ID:Hvb2JxIS0
男「はっ、はあ……いっ、いいよふたりとも……っ、こんなのっ、はじめてだぁ……!」
白露「ふふっ♡ ちゅぷっ、こしひけへるぅ……おじひゃま、ぢゅ♡ なっさけなぁ〜い♡ ちゅっ、ぢゅぢゅっ♡ ちゅるぅ♡」
時雨「れぷ、ごくっ……ふぇろ、ぺろっ♡ でも、そんななさけないかおも、とっても、んるっ♡ かわいいよ、おじさま……♡」
694:名無しNIPPER[sage]
2017/11/10(金) 00:19:26.69 ID:crG4vPM30
おつううううううう
695:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/10(金) 00:56:56.80 ID:G+2h5TBW0
最高
696:遅れて申し訳ございません。グ○ブルから逃げれた[saga]
2017/11/11(土) 01:09:28.48 ID:aO2KAz3D0
白露「あむっ、ちゅっ♡ あんっ、もぅ、もったい、なぁい♡ れりゅりゅっ、れるっ♡」
時雨「ぢゅっ、ずずっ♡ んぷっ、だめらよ、おじさま♡ こんなに、せいえき、まきちらしちゃ♡」
彼女たちの口に収まりきらなかった精液を、二人で丹念に舐めとる。陰毛、シーツ、果ては尿道の奥など、貪りつくすが如くだ。
697:名無しNIPPER[saga]
2017/11/11(土) 01:18:00.09 ID:aO2KAz3D0
二人が耳元へ囁きかけるように、そう言う。耳元へかかる息が随分と艶めかしく、心地いい。
白露「んふふ、みみまで、真っ赤……♪ はぁ、む……ちゅっ、れりゅ♡ れろれぉ♡」
時雨「んぷ、あむっ♡ ぼくもぉ……んる♡ じゅるるる♡ ぢゅっ、ちゅぅう♡ ずぞぞっ♡」
698:名無しNIPPER[saga]
2017/11/11(土) 01:29:02.76 ID:aO2KAz3D0
白露「んぢゅる、んぢゅ、りゅ♡ れるる、れるるぅ♡ んぷ、おちんちんになんか、さわっへもないのひ♡ おみみ、なめられはらけれ♡ んちゅっ、イっひゃいそうにっ、なるなんひぇ♡ んぢゅ♡ ぢゅぷっ♡ おじひゃま、ぢゅるぅ、ちゅっぷ♡ なさけなぁい…♡ ふふっ♡」
時雨「んろっ、れろ♡ ちゅぱっ♡ んぁ、いいん、らよぉ……♡ んるっ、んぽっ♡ きもひ、いいなら♡ いっぱいかんじへぇ♡ んまっ、おじひゃまが、かんじるとこりょ♡ ぼく、もっと、ちゅぷっ、ちゅうう♡ みひゃい、からぁ♡ んちゅっ、じゅぅるるっ♡ じゅぞぞぞっ♡」
男「あぁ、だめっ……そんな、ささやきながらっ……みみ、なめられちゃ、あっ、ぐぅう……!」
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