710:名無しNIPPER[saga]
2017/11/11(土) 23:52:26.74 ID:aO2KAz3D0
男「はぁっ……はぁっ、うぐっ……はぁっ」
男(危なかった、ヤバイ……こんな、骨の髄まで、搾り取られそうになるなんて……体がもたないぞ)
時雨「やぁあ……っ♡ ぬかないでっ♡ おまんこすかすかなのっ♡ う、んんっ♡ なかっ、たりないっ♡ いれてっ♡ いれてぇ♡」
男からすれば、搾り取られそうになった所から逃れただけなのだが、時雨からすればお預けを喰らった形に等しい。
時雨「うんぁ……んひっ♡ はぁーっ♡ んぁあ♡ おねっ、おねがっ、いぃ♡ おねがいしますぅ♡」ヘコヘコ
白露「ずるっ、ずるいよぉ♡ いっぱい、シてもらったでしょ、つぎっ♡ つぎあたしっ♡ いいこで、まってたんだからっ♡ おじさまっ♡ ねぇ、おねがいぃい♡」
白露(なんでっ、おもってもないっ、こと、いっちゃうのぉ!? いれないで! うごけっ! 動いてよあたしの体っ! うごいてぇえっ!!)
男「あっ、あぁ、次はそうだね……白露ちゃんの方で」
白露「いひひっ、やったぁ……♡」
時雨「うぁ……あっ、やだっ、ぼくにっ♡ ぼくにいれてよぉ……♡」
時雨(も、わからなっ……なにが、なにを……ほしがって、して、ほし……のか、わからな、い……)
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