711:名無しNIPPER[saga]
2017/11/12(日) 00:12:07.47 ID:t7ihM0hr0
ずっ♡ ぐぶぶっ……ずにゅにゅ、ぬぷぷ♡
待ちぼうけをくらって、焦らされていたせいか白露の膣内は時雨のそれよりぐちゅぐちゅに濡れていた。
白露「んぅっ♡ あはっ、おちんちんっ♡ はいって、きてるっ♡ あぁっ、はやくっ♡ おくまでっ、ズンってぇ♡ はやくぅ♡」
男「ぐぅ……わかって、いたけど……白露ちゃんの、中も、おおおぉっ! こしが、ぬける……ぅっ!」
白露「あっ……すごぅ♡ みちみちって、あたしのなかっ♡ つまってるぅ……♡ かたくてっ、あつくてぇ、あっ、これっ♡ すきぃ♡ だいすきぃ♡♡」
白露(うああ……はいってる、しらない、ひとの……はいってる、あは、あはは……なに、して……あた、し……)
白露「いぃ、んっ♡ うごいて、なくてもっ♡ んっ、びくびくっ♡ みゃく、うってるぅ♡ あ、あんっ♡ うんんっ……っ♡」
白露「うゅ、んふっ……♡ きもちぃ? おじ、さまっ♡ しらつゆのぉ、おなかっ、なかっ♡ きもちぃい? おじさまぁ♡」キュンキュンッ
腹部に力を込めて、膣を締める。それに反応して、男があえぐ。
男「うぐっ、おぉっ……おっ、おっ、おっ……おおっ!」
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