713:名無しNIPPER[saga]
2017/11/12(日) 00:56:27.76 ID:t7ihM0hr0
白露「んぁっ、あぐっ♡ あっ、あつくっ♡ おっきく、なって♡ でるっ、でちゃうの? おじさまっ、イくっ♡ あたしもっ、ふぁあ♡ イくっ♡ イッ茶、ひぃんっ♡」
男「うああ、これ……ああもう、だめだっ……! ぐっ、ううっ!」
びゅっ、びゅぴゅっ♡ びゅるるっ、びゅううーっ♡♡
白露「あお゛お゛っ♡♡ イぐっ、くっ♡ ふ、おっ、おぉお〜っ♡ えっへあ〜〜っ♡♡ あぁ〜っ♡♡」ガクガクッ
白露「せっ、せぇしっ♡ うあっ、あひ♡ せーしぃ♡ なかでっ、ああっ、ぴゅぅって、はひっ♡ そそがれ、んふっ……えひぅ、いんっ……っ♡」
白露(だされた……だされ、ちゃった……あははは……あたし、どうして……こんな、こと)
ぬぶっ、ぬっ、ぽぉ……ぼたぅ♡ ぼたっ、ぼたぼたっ♡
時雨「あっ、つぎっ♡ つぎぼくっ、ぼくのばんっ♡ はやくっ、はやくしてっ♡ も、げんかいっ、じらすの、もっ、むりっ♡ むりだからっ♡」
男「あ、っう……しぐれ、ちゃんのっ……おまんこ、すいついてきてっ……うぅ!」
息もつく暇もなく、男根を受け入れようと時雨が腰を上げて自らあてがう。
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