714:名無しNIPPER[saga]
2017/11/12(日) 01:11:54.46 ID:t7ihM0hr0
時雨「いぃ、んんっ♡ あついっ、あついのっ、すきっ♡ おじさまっ、はやくっ、ぼくのおまんこっ♡ ぼくにもっ、はあっ、はぁん♡ ちょうだいっ、ちょうだいぃ♡」
男「わかった、わかったっ、からっ……しぐれちゃ、ちょっとまって……あ゛!」
男の体力が、男根の屹立より早く尽きようとしていても、時雨は貪欲に貪ろうと剛直を受け入れる。
時雨「うああっ♡♡ はぁあっ、はあっ♡ すごっ、じらされ、った……っからぁ、さっき、よりも……ひんっ、おじさまの、ことっ、かんじるっ♡ うぅんっ♡」
時雨「ためっ、らめぇ♡ ぼくっ、ああ♡ ぼくむりっ♡ こらえ、らんなっ♡ いよおおっ♡ おぉんっ、ほぉ♡ きもちいいとこっ♡ ぐぐんっ♡ つかれちゃ♡ あたまっ、あぁっ♡ とんじゃうっ、とんじゃっ、はっへ♡」
時雨「おじさまっ♡ おじさまっ、すき♡ おじさますきっ♡ おぐっ、んは♡ ひぃお♡ おじしゃまの、おちんちっ♡ ぼく、しゅきっ♡ お゛お゛んっ♡♡」
白露「あ、っひ、ひ、ひぐ、ひぐれぇ……あむっ、ちゅっ♡ ちゅぅ、じゅるる♡ んぐ、ごきゅ♡ ぢゅぷっ、ぢゅ♡」
時雨「ちゅもっ、もぷ♡ んぽっ、ふぉお♡ ふぉもっ、ほひっ、ひはぁっ♡ ね、ねぇひゃんっ、きしゅ……あむっ、ちゅっ♡ んふぅ、ううっ♡」
男「うあっ、ふ、ふたりとも……そんな、えっちな、きすして……!」
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