提督「安価で艦娘にエロい事する」
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765:名無しNIPPER[saga]
2017/11/21(火) 23:28:27.27 ID:2w59AxDM0
提督「ならどんなふうに頼むかくらい、わかるよな?」
旗風「いひゃっ♡ おぉ♡ おぉおっ♡ ああおっ、えひぅ♡ おぇあっ、おえあいっ♡ ひあうぅっ♡ あらまっ、おかひくなうからっ♡ あひぃっ♡ いぁあ♡」
旗風「きひっ、いぃいっ♡ ひくびっ、ひくびがぁっ♡ とれひゃっ、とれぇえ♡ おうっ、いきひっ♡」
766:名無しNIPPER[saga]
2017/11/21(火) 23:42:17.25 ID:2w59AxDM0
回らない頭で必死にお願いしますお願いしますと旗風は叫ぶ。もはやその言葉の意味も大して理解しないまま、縋る様に叫び続ける。
提督「ま、そのみじめな姿に免じて……乳首を弄るのはやめてやろう」
パッとピンク色の突起に力を込めるのをやめる。
767:今日はここまで[saga]
2017/11/21(火) 23:56:10.67 ID:2w59AxDM0
ずんっと前触れなく、旗風の蜜壺奥深くに強直を挿入する。
旗風「ぎっ、いぃいい♡ あぎっ、イひいいいっ♡♡」
驚くほどに抵抗がなく、まるでゼラチンの様にねっとりと力なくまとわりつく膣内。
768:名無しNIPPER[sage]
2017/11/22(水) 00:03:29.71 ID:C3n/D2wnO
エロい
769:名無しNIPPER[sage]
2017/11/22(水) 06:44:27.82 ID:b9yeq5t0o
乙
770:名無しNIPPER[saga]
2017/11/23(木) 23:21:30.90 ID:tGpFyD4b0
旗風「んぉおっ♡ ひゃひっ、んっ♡ いいっ♡ 気持ちい゛い゛っ♡♡ いひぃっ♡ ふぁあっ、あっ……ぁあんっ♡ あふっ、あふふっ♡」
提督「お楽しみの所、茶々を入れるようで悪いんだがな……そんな大声を上げてちゃ外に気づかれるぞ?」
旗風「おひぃいっ、そっ、そっとぉお♡ そとっ、あっへっ♡ おしょと、あひっ♡ しょとっ♡ みられへっ? みられぅ♡ みられぇ♡」
771:名無しNIPPER[saga]
2017/11/23(木) 23:35:38.30 ID:tGpFyD4b0
提督「はははっ、そんなに嬉しそうにして、随分とご満悦じゃないか? なぁっ!」
じゅぽっ、じゅぐっ♡ じゅぬっ、ぐぼっ♡ ぐぼっ♡ ぐぢゅぅ……♡♡
旗風「んぁああっ♡♡ おぐ、まれぇ……ぢゅぎ、ざざるぅ……♡ あづいっ♡ ひゃひいい♡」ビクンビクン
772:名無しNIPPER[saga]
2017/11/23(木) 23:47:30.99 ID:tGpFyD4b0
旗風「あぉお♡ イぎゅっ♡ イくぅう♡ からだがぁっ……ぐじょぐじょって、ふあふあってぇ♡ とけるのっ♡ とけて、いひひっ♡ とんじゃいぃ♡ イっ♡ いひいいーーっ♡♡」
どぴゅっ、びゅびゅっ、びゅううっ♡ びゅるるるっ♡♡
膣奥に肉棒を叩きつけ、子宮に直接注ぎ込むが如く射精する。
773:名無しNIPPER[saga]
2017/11/24(金) 00:00:37.33 ID:tlrWXpXz0
こんな無様に身悶える姿を見て、俺の頭が一つ閃いた。
提督「くくくっ……そうだそうだ、旗風、聞こえてるか?」
旗風「あ、びゃ……いぃ♡ は、ぐっ、いぃ……? おぉ、あっ、は♡ えへ、へぇ……?」
774:名無しNIPPER[saga]
2017/11/24(金) 00:13:16.69 ID:tlrWXpXz0
旗風「うぅ……っ、ぎぼじわるい……」ゲッソリ
旗風(記憶が全くありません……司令に介抱をしていただいたようですが、まるで二日酔いか何かのように頭がガンガン響きます……)
春風「旗風さん? 旗風さーん? どこにいらっしゃるのかしら……?」
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