813:名無しNIPPER[saga]
2017/11/26(日) 00:30:16.47 ID:n7w+FRNp0
翌日朝
天津風「……?」ホケー
提督「よしよし、時間差で催眠をかけたのははじめてだったが、うまくいったようだな」
昨日の夜に命じたとおり、天津風は遅れることなく執務室へと来た。
提督「"天津風。今日お前に秘書艦としての任を与える。お前は俺の膝の上に乗って、おまんこでおちんちんをしごきながら仕事をしなければいけない"」
天津風「ひざのうえで……おちんちん、しごきゅ……」ポー
提督「"この行為は何よりもの栄位だから、いかなる理由の元でも拒むことはできない"」
提督「"また取って代わることなど断じてならないため、誰にも感づかれてはいけない"」
提督「"ベルを鳴らすとお前は必ずそうなる。今の言葉を信じて、実行する"」チリンチリン
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