815:名無しNIPPER[saga]
2017/11/26(日) 00:59:13.19 ID:n7w+FRNp0
提督「なんだ、じゃあいらないのか?」
天津風「いるわよ! 別にいらないなんて言ってないでしょ! まったくもぅ……」
そうやや毒づきながらも俺へと歩き寄り、膝の上へとちんまりと腰かける。
天津風「んしょ、んっしょ……ふぅ、ほら、座ったわよ」
平均よりもやや高めの彼女の体温がじんわりと俺の膝に伝わる。
提督「ふふ、なんだ、随分とご機嫌そうじゃないか」
天津風「何をそんな、当たり前でしょ? 栄誉賞をいただけるっていう事はね、護国のために奮闘し、その働きを天皇陛下に認められたってことなのよ」
提督(マジかよ、知らなかったわ)
暗示をかけた本人の方がド胆を抜かれるようなこと言わないでほしい。
天津風「そんな変なこと言ってないで、ほら、早くおちんちん出しなさいよ。あなたのおちんちん、天津風のおまんこで扱いてあげるから」
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