830:名無しNIPPER[saga]
2017/11/27(月) 22:39:17.58 ID:upX1Pkon0
天津風「んひっ、ぁ♡ はぅ……んっ、ふぅ、うんっ♡」
二人の疑問など、蚊帳の外。二人にバレないようにゆさゆさと体をゆさり、剛直へ刺激を伝えてくる。
天津風「はぐっ……ん、ぉ♡ ひぃ……♡ へひっ、はぁ♡」
831:名無しNIPPER[saga]
2017/11/27(月) 22:52:23.91 ID:upX1Pkon0
天津風「なひっ、いんっ♡ ら、らって♡ ふ、ふたりに、ひんっ♡ こ、こんなっ、あまえてるとこ♡ みられたら、はじゅかひ、じゃなっ♡ いぃんっ♡」
時津風「いやぁ、ようやく素直になったのかと」
雪風「お姉ちゃんとして、安心しましたっ」キラキラ
832:名無しNIPPER[saga]
2017/11/27(月) 23:05:22.39 ID:upX1Pkon0
天津風(あっ、あぁ♡ だめっ、からだがっ♡ ぜんぜんっ……ゆうこと♡ いひっ、んぁあ♡ きいて、くれなひ♡ こしがっ……からだがぁっ♡ かってに、いいんっ♡ うごいちゃあ、あぁあっ♡)
時津風「って、別に天津風はどうでもいいんだよ。天津風が依怙贔屓されてるのが問題なんだよ!」
天津風「あぇ、えこっ♡ あ、あぁ♡ ふぁ、んっ……えこ、ひぃい♡ きぃ……♡」
833:今日はここまで。イベントやりたいよなー俺もな―[saga]
2017/11/27(月) 23:15:13.38 ID:upX1Pkon0
びくっ♡ びくびくっ、ひくんっ♡
提督(あ、ヤバイ)
気づいた時には、時既に遅し。
834:名無しNIPPER[sage]
2017/11/27(月) 23:19:31.61 ID:HXo3jS4po
乙
天津風可愛い
835:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/28(火) 01:40:07.28 ID:EoKZAmFy0
乙
836:名無しNIPPER[sage]
2017/11/28(火) 07:15:40.30 ID:LXo+i0bTo
乙
837:名無しNIPPER[saga]
2017/11/28(火) 22:17:07.04 ID:+Yq7KNMU0
提督「さて、随分とお盛んだったな。天津風」
天津風「はひっ♡ ふぁ、んっ♡ はぁ、あんっ♡ あな、ったが、かってにぃ♡ やらせたんじゃな、いぃ♡」
提督「だからってあんなに激しく動くことはないだろう。時津風が訝しんでいたぞ」
838:名無しNIPPER[saga]
2017/11/28(火) 22:28:15.40 ID:+Yq7KNMU0
提督「おぉ、流石天津風。イかずに我慢できてるじゃないか。これじゃあもっと激しくしないとな」パンッパンッ
天津風「あはぁ♡ はへひっ、はげしっ♡ うぁんっ♡ わかった♡ わかったからっ♡ イきましたっ♡ わたし、っん♡ がっまん♡ できずに、イきましたぁ♡ イっちゃったのぉ♡」
提督「言葉が足りないな。もっということと言い方があるだろう?」
839:名無しNIPPER[saga]
2017/11/28(火) 22:39:14.03 ID:+Yq7KNMU0
腰が抜けてしまったのか、天津風はまるでバランスがとれておらず、少し揺さぶるだけで膝から崩れ落ちそうになる。
またそれが互いにとって予期せぬ刺激になるから、心地よくてしょうがない。
提督「あーあ、こんなにおまんこぐしょぐじょにしちゃって」
840:名無しNIPPER[saga]
2017/11/28(火) 22:45:46.11 ID:+Yq7KNMU0
天津風「あぁひ♡ んひぃ♡ あっ、へひ……もっ、こえもっ♡ ぜんぜん、おさえらんないっ♡ ふああっ、はひぃい♡ んぁあっ、はぁあ♡」
提督「はぁ、なんか天津風が感じてるだけだし、もう抜いちゃおうか」
天津風「だっ、だめっ♡ やめないでって、いってるのにっ♡ なんできいてくれないのっ♡ もぅ、やぁっ♡ あひぃ♡ いっ、いぃいいんっ♡」ビクビク
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