86:催眠内容書くの忘れてるじゃん……[sage saga]
2017/10/02(月) 18:48:43.56 ID:JYurxggKO
むにゅ、もにゅ、むにゅ、もにゅ、とこちらの力加減にあわせて彼女の乳房が形を変える。その有り様が楽しくて仕方ない。
千代田「はっ、はっ……はっ、あっ、んっ、……んんっ……ぅ、ふ、ぅんっ」
ソファに座ったままの彼女は胸を弄ばれる度に、小さく身をよじる。
彼女を逃がさぬよう彼女の後ろから覆い被さるように抱いて、両手で彼女を堪能する。
千代田「ぅっ、ふっ……んっ、くっ……あっ、はぁっ……うぅんっ、はっ、はぁあっ……」ヒクヒク
提督「はははっ、どうだ千代田? 気持ちいいか、え? こんな俺に揉まれて、そんなに身をよじるほど気持ちいいのか?」
あれほど怒り狂っていた彼女ですら、この通りだ。どんな女でも、俺なら思い通りにすることが出来るんだ!
千代田「あくっ……ぅっ、んふっ……き、きもちっ……はっ、わるい……んんっ」
提督「……なんだと」
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