87:名無しNIPPER[saga]
2017/10/02(月) 19:01:53.03 ID:JYurxggKO
千代田「ぃっ、いやっ……ぅんっ、きもち、わるい……っ、さいてー……はっ、んっ……あ、あぁっ! さわ、るな……っいやっ、し……しねっ、ひ、うぁっ! あぁっ、んんっ! しんじゃえっ、えひっ、ぅっ……くぅうんっ……しんじゃ、えぇっ」
蠱惑的な声で喘いでいるのに、発せられる言葉は罵倒や誹謗中傷の嵐……嫌な寒気さが背筋をよぎる。
提督(まさか、こいつ催眠がとけてるんじゃ……いや……)
催眠が解けていたらこんなことじゃすまない。ちょっと触れようとしただけであんなにも過剰に防衛してくる千代田だ。胸なんて揉んでいる今、意識が戻ったなら本当に殺されかねない。
千代田「うぅんっ、はっ……ぁあっ! ぅ、うざぃ……いやっ、なのにぃ……かんじ、るぅんっ! あっ、はぅん……くっ……んん、んっ……んあっ! しに、たい……しねっ、はっ、あっ、んっ! ふぁあっ!」
提督(くそっ、こいつ……催眠がかかっていても……こんな口きけるほど、俺の事が嫌いなのかよ……!)
千代田「はぁーっ、はぁーっ、はぁ……っ、は、いっ……っん……あ、ぅっ……ぐぅうんっ!」
提督「千代田、なんでそこまで俺の事が嫌いなんだ。何がそこまでお前を駆り立てる?」
>>↓2 千代田が提督を憎む理由(意味不明なものは安価下)。
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