提督「安価で艦娘にエロい事する」
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889:名無しNIPPER[saga]
2017/12/11(月) 23:12:37.93 ID:2L9Jc2lv0
旗風「もうちょっと、もうちょ、っと、だからぁ……♡ もうちょっと、でぇ、いける……っからぁ♡」

物陰に隠れながら、誰にも見つからないようにこっそりとドック内を進んでいく。

庁舎の廊下とは違い、流石にドック内には人が多い。艦娘の出撃、帰還に伴い行き交いが激しい。それに艦娘以外の下士官や技師も多い。

こんな最中を誰にも見つからずに進んでいくのはかなり無謀だが、それでも誰にも見つからないことを願って旗風は進むしかない。

旗風「うぅ……/// はっ、はひっ……んんっ♡ あぁ……んぁっ♡ だい、じょぶ……みられて、ない……みられて、ないっ、からぁ……♡」

彼女の太ももを愛液が伝う。感じていないと自分に言い聞かせていても、見られていることを意識すると体が敏感に反応してしまう。

旗風(だ、だれか、きてる……♡ また、かくれ、ないと……また? また、みられそうに、なって……♡ また、からだ♡ かんじて……♡)

そんな淫蕩な思いがまたもや厄介ごとを引き起こす。

ガタッ

旗風「あっ♡」

下士官「? 誰かいるのか?」


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