提督「安価で艦娘にエロい事する」
1- 20
890:今日はここまで。明日は私事の都合により更新が難しそうです。今週中に旗風編は終わらせたい。[saga]
2017/12/11(月) 23:31:53.40 ID:2L9Jc2lv0
旗風(ま、まず――!?)

下士官「ん? そこにいるのは、えっと……(だれだっけ……?)」

旗風(みられた……っ♡ みられっ、みられ、ってぇ♡ みられ♡ みられ、ちゃうっ♡ わ、わたくしのっ、はだか♡ みられっ、みられて……あっ、あぁあっ♡♡ はぁあ♡ ふあああああっ♡♡)

下士官のいる位置からじゃ、蹲っているせいでそもそも後頭部しか見えていない。それどころか、下士官は目の前の艦娘が誰かもいまいち分かっていない。艦娘が多いから覚えきれていないのか、それとも新入りなのか。まぁ、そんなことは今の旗風からしたらどうでもいいことだ。

旗風「あっ、ぁあ♡ あっ、うっ♡ く、ぅうんっ♡ はああっ、あっ、ひぃんっ♡ ……っ♡ ィくっ、イくっ、ぅうんっ♡」

抑えてきた欲望が、沸騰したやかんのように吹き出す。

見られたくない。でも、見られてしまうと考えるほどに、体は熱くなる。

見られたくない。でもそれは、ごくごく一般的な常識を語っているだけで、自分が本当に望んでいることなのか。

旗風(あっ、あつっ♡ からだっ、みられてっ♡ あああっ♡ だめっ、だめぇ♡ にげ、ないとっ、みられちゃ、だめなのにっ♡ あぁ、わたくしっ♡ くるっ、みられてる、だけ……っ♡ イくっ、イってしまい、ますぅ……♡)

旗風「やっ、ふぁああっ♡♡ あひっ、ひっ♡ イくっ……イくっ、イく、ぅう……っ♡♡」ガクガクガク

ぷしっ、ちょろろろ……♡

せめてもの抵抗というべきか、声を抑えるものの蜜壺からは吹き零れた淫蕩な蜜が滴り落ちる。

もう、言い逃れはできない。今の旗風の有様を見たら誰もが露出狂だと断じるだろう。

旗風「っ♡♡ ……っ♡ っっ♡♡」ビクビクッ


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
986Res/626.44 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice