905:今日はここまで。旗風にはもう少しだけ焦らされてもらいます。[saga]
2017/12/14(木) 00:47:18.05 ID:vYgpyaVK0
提督(もう旗風は堕ちたな……)
提督「旗風、よく頑張ったな。お前がそこまで頑張るとは思わなかった」
旗風「はっ♡ はぁっ♡ はひっ♡ ん、っぐうっ……♡♡」
床に倒れ伏す旗風に向かって、まるでとどめを刺すが如く言葉を差し向ける。
提督「もう我慢が出来ないんだろ? お前の望むことをさせてやろう、さぁ、言ってみせろ」
旗風「あっ、ぐっ♡ はひっ、んっ、いっ♡ みっ、みくびりゃないれっ♡ くらさいっ♡」
提督「……なんだと?」
旗風「わらくしっ、わたくしっ♡ はぁ、は、んっ♡ はたかぜはっ、あなたになんかっ……くっひませんっ♡ わたくしが、のぞむのはっ……あなたのっ、はめっ、ですっ♡ く、ぅんっ♡」ガクガク
自慰を止める気配すらないのに、俺に向ける視線だけは殺気がこもっている。とはいえ、こんな有様じゃ無様にしか見えないのだが。
提督「……ふっ、おぉ、こわいこわい……いいだろう旗風。そこまで言うなら俺も改めよう」チリン
机の上のベルを鳴らし、彼女をまた深い催眠の闇で覆い尽くす。
旗風「なに、を……っ♡ く、んっ……♡♡」トローン
提督「"すべて忘れろ。今日会ったこと全部。その体の疼き以外全部だ。"」
もはや彼女が堕ちるのは秒読みの段階。しかしここまで反抗的ならば、簡単に堕としてしまってはつまらない。
徹底的に彼女を嬲ろう。
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