904:名無しNIPPER[saga]
2017/12/14(木) 00:36:44.92 ID:vYgpyaVK0
提督「ははっ、こいつは傑作だ!」
腹を抱えて笑い転げる。
もはや狂乱一歩手間の旗風から、これまでの経緯を聞き出すのは容易だった。暗示をかける必要すらない。
――旗風「あっ♡ あぁ、だっ、だれかにっ♡ ろうかでっ、みつかりそっ♡ おおっ♡ なったとき、からだっ♡ おかひくなっへっ♡ イきそっ♡ でしたぁ♡」ビクビク
――旗風「ドックで、でっ♡ ぇえ♡ ひっ、うんっ♡ ど、っくぅ、みつかっちゃ、ときっ♡ まだっ、バレへなかったのにっ♡ かってに、かんちがいしてっ、はずかしっ、のにっ♡ ふぁっ、あああ♡ イっちゃ、イっちゃいましたっ♡ イっちゃい、ましたぁあ♡♡」ガクガク
――旗風「うひっ、おっ♡ どっく、からぁ♡ ここまで、かえっへ、くるときっ♡ なんどもっ♡ んぉお♡ なんどもおなにっ、おなにぃ♡ しへっ♡ おまんこっ♡ れいぷされるのっ♡ そ、そうぞうひながらっ、あぁへっ♡ おなにーっ♡ しひゃいましはぁ♡」プシャアアアア
提督「くく、これなら尾行でもしておくべきだったな。見ておきたかったぞ、お前の痴態」
旗風「はぁあっ♡ あひっ、おっ……♡ ふぉ、おおっ♡ やっ、ああっ♡ うぁっ♡ へひっ、んっ、ぐぅうう♡♡」
旗風は俺の話などそっちのけで、少しでも昂ぶろうとする。
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