938:名無しNIPPER[saga]
2018/01/09(火) 21:39:30.64 ID:aBUdgf4q0
舞風「あっ……♥ て、てーとく、ぅ……♥」
ベッドの上に座っていた舞風がある時の帰りを待つ子犬のようにすり寄ってくる。
提督「よしよし、言われた通りずっと待てたな。偉いじゃないか」
彼女の頭を優しく撫でながら、誉めたたえる。
提督「それに俺に言われた通り、メイド服にも着替えているな。言うことを聞いてくれてうれしいぞ」
舞風「ん、ふぁ♥ に、にあう……かなぁ、えへへ……♥」
舞風がスカートのすそを軽く摘み上げて、くるりとその場で回る。
脱がし易いように背中が大きく開けていること以外は、コスプレやメイド喫茶などで見るメイド服と大きな違いはないだろう。
今回俺が彼女にかけた催眠はこうだ。”メイド服を着てメイドとして俺に従事することが何よりも幸せで、この上なく気持ちよくなれることである”
メイド服を選んだのは、平たく言えば俺の好みである。
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